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☆アユム☆
8/6(水) 最近のニュース

■[1] J・ウェインの暗殺計画が明らかに (MSNニュース
スターリンや毛沢東がウェインの暗殺指令を!
かっちょいー。
しかし考えてみると、なんだかスゴイ年数失敗し続けていたんですね。せつない。

■[2] C・ディアスの上半身ヌード写真はどうなる? (ZAKZAK
419億円!!!
「メリーに首ったけ」とか観てると、もう今さら隠さなくてもって気がするのですけども。
この御方、ふだんノーブラだし。
女ゴコロは複雑だネ☆

■[3] 米誌がベン・アフレックに「うそ発見器」要求! (ZAKZAK
あはははは!日本の雑誌もこれくらいムキになってくれたら面白いのにネ☆

■[4] たけし「座頭市」をベネチア映画祭に出品 (ZAKZAK
金髪の座頭市にはどうにもイヤンなヨカンしかしません。

■[5] C・ヘストン、大統領自由勲章を受章 (MSNニュース
タカさんとタカさんが仲良く握手でアッピール。
亜米利加さんもタイヘンだなぁ。

■[6] 仏女優トランティニャンの死因は頭部殴打 (Yahoo!ニュース
2度の手術も治療及ばず、亡くなってしまわれました…。

■[7] 米女優ウェルチ、62歳で4度目の離婚 (Yahoo!ニュース
ろろろ62歳!!この美しさで!!わーわーわー。

■[8] M・ライアン、初のヌード (MSNニュース
あれ?まだだったんだっけ。

■[9] ロペスとアフレックの共演作、批評家らが酷評 (Yahoo!ニュース
マドンナ、マライア、ブリの「史上最悪の3作」に並び評されております。
いっそ清々しいほどのぶった斬り。

■[10] 「インストール」映画化…上戸彩、チャットで風俗嬢 (Yahoo!ニュース
どうせなら作者の女子高生にまんま主演させて、ガッポリ稼がせてあげればいいのにネ☆









ふりぃと〜く
8/6(水) 更新は風の吹くままに

★アユム★

オイッス!アユムでーす!!
8月とゆーことで、学生さんはみんな夏休みを満喫中かな?
いいなあ……アユムもふつうの女の子みたいに学校行ったり宿題やったり携帯持ったりメールでお友だちと顔文字開発したり出会い系サイトで殺人鬼につかまったりしてみたかった……。

そんなことはともかくとして最近の物思いといえば、もう少し敵ッ娘。アレコレしたいなぁ、ということ。
あくまでアユムが元気に楽しく、ちょっとはウッカリ迷い込んだ子羊さんにも面白く、というようなことを寝起きにモヤモヤ3分ほど考えるのが日課になっているんだよネ〜。
そういえば御改装後のマミーねえさんたちが連日鬼更新中ですが、アユムもそろそろ週イチ更新の枠をはずしてみようかなー。

うんそうしよう。

そんなワケで本日ただいまより、アユムの更新は不定期に。
週イチより少なくなったりしてネ☆キャッハー☆

とりあえず今回は、ニュースと無駄話だけ更新してみました。
「ゼブラーマン」エキストラ体験記のお話なんかもしたかったけど、またにするネ〜。
でもひと言だけ!
哀川翔アニキは最高でしたよ!!!!
渡部篤郎?鈴木京香?ああそういえばそんなのもいたような。
炎天下5時間に及ぶ撮影ですっかり拘束具焼けしてしまったのも良い思い出です!
どんな暗示でドクターを誤魔化そうかなぁ。

それではまた近日中にネ☆


おたより紹介

★アユム★ おたより常時募集中です☆
熱いのや涼しいのなど、アユムへの心のこもったおたよりをたくさんお待ちしていマース!



アユムの【映画といっしょ】
8/6(水) 鮮血の美学

鮮血の美学
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鮮血の美学
(DVD)

1972年(アメリカ)
製作:ショーン・S・カニンガム
監督:ウェス・クレイヴン
脚本:ウェス・クレイヴン
音楽:デイヴィッド・ヘス
出演:デイヴィッド・ヘス、ルーシー・グランザム、サンドラ・カッセル、マーク・シェフラー、ゲイロード・セント・ジェームス、シンシア・カー他

[あらすじ]
17歳の誕生日を祝い、コンサートを観に友人フィリスと街へ出たマリー。しかしその帰り道でマリファナを買おうとした彼女らは脱獄囚グループに拉致されてしまう。森の中で弄ばれ、無残に惨殺される少女たち。そして車が壊れた脱獄囚たちは偶然にもマリーの家に立ち寄る。紳士を装い一晩の宿を求める脱獄囚たち。帰宅しない娘を心配しつつも、食事をふるまいあたたかくもてなす父母。しかしふとしたきっかけで彼らの正体は見破られ、そして両親は壮絶な復讐戦を……。

[アユムから]
北欧の巨匠イングマール・ベルイマンが60年に撮った名作『処女の泉』をベースにしたと言われる、残酷無残なスプラッタです。
はじめに言ってしまうと、アユムはまったくこの作品が好きではないです。
「13日の金曜日」の文脈で出てきたので、チラッと触れておこうかなというくらい。

のちに「エルム街の悪夢」「スクリーム」などで大成功をおさめるウェス・クレイヴンの監督デビュー作です。
ショーン・S・カニンガムはここでは製作にまわり、彼を抜擢したかたちになっています。
本当はその前に「性戯・秘戯/絶倫ポルノ狂態」というポルノを撮ってた、というのは前回書いた通りですが、どうやらそのポルノ製作の過程で「もっとスゴイやつを作ろう」と盛り上がって出来たのがこの作品らしいです。

確かに過激というかなんというか、スゴイです。
少女たちの惨殺までが結構長くて(全体の2/3くらい?)復讐が始まってからはあっという間なのですが、復讐の仕方がスゴイです。
お父さんはチェーンソーでメッタ切りだし(不思議とジェイソンを思い出さないのは、怒りの感情が吹き出ているせいかな)。
お母さんはお客様にあたたかいご奉仕、と見せかけて……ギャア!アユムの口からはとても言えません。ブルブル。
もっとシンプルに復讐しましょうよね!

でも一番イヤだったのは女の子たちふたりの残酷極まる扱いかな。
昔、病棟の看護婦さんを集めてコレの上映会を催したら、何人かに素で泣き出されてアユム大変でした。しかも精神状態悪化とみなされてベッドに緊縛処置ですよ!ぐえ。
ネットをうろうろしてみたら、やっぱりみんな「不愉快」だって。そりゃそうだよね。
陵辱ポルノが撮りたかったんだかスプラッタが撮りたかったんだか、なんとも半端で消化不良で不快な後味なんですよー。
スプラッタシーンはただひとこと、「痛そう」。

そういえば、ネットうろうろの途中で「さるぐつわシーンのある映画チェック」みたいなページに当たったんだけど、そちらによればこの作品は「口を覆う布の幅が狭く、賛否両論わかれるところでしょう」だって。
いや〜、映画の観かたってひとそれぞれ奥が深いよネ!



アユム的オススメ度 : ★☆☆☆☆ (陵辱マニア様にはどうなんだろう)






@敵ッ娘。

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